2018-05-19

八戸でも舞う

八戸市を中心に、青森県をタテ半分に割った太平洋側と岩手県北(北奥羽圏)を発行エリアとしている新聞『デーリー東北』さんに、「さくらふぶき」を取り上げていただきました!(発行部数10万部以上、八戸市内の普及率70%以上!)

さくらふぶきだけではなく、kanakenoのこと、そして大変僭越ながら私、伊藤大介のことにも触れていただいております<(_ _)>

親戚や友人からたくさんの「見たよ!」をいただきました。

このような形で故郷に元気な姿を伝えることができたのはとてもうれしかったです。

また、デーリー東北のLINEニュースにおいてはトップに扱っていただき、それは海を越え、ロサンゼルスに住む知人から「見たよ!」をいただきました。

感無量です(T ^ T)

僕の話はさておき、岩手はもちろん、新潟、栃木と、さくらふぶきが至るところで舞っていることを本当にありがたく思っております。

桜吹雪は舞い終わりましたが、さくらふぶきはまだ舞います!

最後に、今回の見出しは『伊藤さん「kanakeno」設立』等としていただいておりますが、「伊藤もその一人」という意味で捉えていただきたく思います。

みんなでつくり続けているブランドです^ ^

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